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2007年4月

絢香 チョッピリ(恥)なルーズソックス少女」時代!恥な映像公開!

絢香 チョッピリ(恥)なルーズソックス少女」時代!恥な映像公開!
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髪の毛もちょっと茶髪にして、体育のときもルーズソックスをはいてるような女子でした。いわばギャル系でしたね。クラスで集合写真を撮るときでも最前列に友達と陣取るような目立つ存在でした

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 当然ながらバンドの他のメンバーは素人ばかり。絢香のボーカルがメインとなるバラードになった途端に、ヤンチャ盛りの中学生の喧騒を止めてしまったというわけだ。歌い終わると拍手が鳴りやまなかったという。

 絢香自身が雑誌のインタビューで「中学校の文化祭のときに歌手になることを決意した」と語っている。ワーナーミュージックCEOのリオ・コーエン氏も「マライア、ウタダに続き人生で3番目に出会った才能の持ち主」と大絶賛している。彼女はまだ10代。人生経験を積めば、世界で必ず通用する存在になるだろう。

 こう語るのは絢香あやか(19)の中学時代の同級生だ。絢香は昨年2月に『I believe』でデビュー。発売直後にオリコンチャートに初登場3位でランクインする。4thシングル『三日月』では日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞した。最近ではコブクロとのコラボ曲『WINDING ROAD』が日産キューブのCMにも起用され、シングル売り上げNo.1に輝いている。いま最も注目の歌姫の一人である。
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 彼女は大阪府守口市出身。実家の近所の住民は「ポッチャリしたカワイイ子だった。小さなころから歌が好きで、すごくうまいと近所でも評判だった」と語る。クラブ活動はバドミントン部に所属していたが、運動はそれほど得意なほうではなかったようだ。勉強は中の上。卒業生の半分以上が大学に進学する府立高校に入学している。

 前出の同級生は、彼女が人前で歌うのに目覚めたのはマンガがきっかけだったのではないかと語る。

「マンガの『NANA』が学校で大ブームになったんです。このマンガではバンドが登場するんですけど、絢香も3年生のときに女の子バンドを組んでいました」
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 バンドの腕を学校で披露した最初で最後の機会が文化祭だった。

「気が強い彼女は女子生徒からは人気がありましたけど、男からモテる子じゃなかったんです。でも文化祭で一気に注目されましたね。文化祭で彼女のバンドはドリカムとMISIAのコピーをやったんです。ステージの途中でMISIAの『Everything』を歌い始めたら、観客が黙ってしまったんです。あまりにもうまくて、それまでいい加減に聞いてた生徒が思わず耳を傾けたわけですよ」

中学時代の友人から送られた恥な映像大公開!

【絢香中学時代映像この奥】

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